NHKカガクノミカタ くらべてみるゲーム はどんなおもちゃ?
NHKの理科教育番組「カガクノミカタ」から生まれた、動物当てっこカードゲームです!
※ヨシタケさんのイラストはパッケージくらいで、動物カードのイラストは異なるイラストです。
動物同士を比べる質問をして、動物役の頭の中の動物が何かを当てる動物質問ゲームです。
「質問する→比べる→仲間分けする→予想する」を通して、普段気にしない動物の特徴を見つけたり考えて「質問カード」を選び
動物役Xはそれに答えます。
しっかりした答えでなくてもOK、その答えがゲームを楽しくし、コミュニケーションと動物への興味を盛り上げます。
最初は難しくても、繰り返し遊んで慣れていくと5歳さんも大好きになってくれるゲームです。
※質問カード通りに質問しても絞り切れない場合は自由に質問を考えてもいいかもしれません。
※「そうなのはどっち」というニュアンスが大事なゲームです。
【遊び方】
1人が動物X役、他の人は博士役になります。
博士役は30種の動物の中から、動物Xがなんの動物なのかを当てます。
�ー遡筺’郢里裡運佑�「しつもんカード」を選び、動物Xに質問します。
��比較 動物Xは、お題の「どうぶつカード」の動物と自分の動物を想像で比べて質問に答えます。
�C膣嵎�け 博士たちは「どうぶつチップ」を使って、当てはまる動物を仲間分けし、その中から動物Xを予想します。
�ね汁曄’郢里燭舛脇瓜�に予想を発表します。
・当たったら・・動物Xと当てた博士が1ポイントずつもらいます。
・はずれたら・・次の博士が質問し、� 銑い魴�り返します。
動物X役を1人1回して、一番ポイントが多い人の勝ちです。
「自分で考えた質問をする」カードを入れると、質問力をさらに養えます。
誕生日、クリスマスプレゼント、園で配るプレゼントにもおすすめです。
NHKカガクノミカタ くらべてみるゲーム の仕様
〇素材:紙
〇セット内容:カード64枚(どうぶつカード31枚、しつもんカード33枚)、
どうぶつチップ120枚、遊び方ガイド(動物情報付き)
〇サイズ:H115×W165×D32��
〇メーカー:幻冬舎
〇 プレイ人数:2〜4人
〇おすすめ年齢:5歳以上