レシオ社 ビナリオ


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ITALY MADE

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レシオ社 ビナリオ
回して、でてきて、転がって 、ハンドルを回す動きに夢中になる。
上手にまわるかみててね! クルクルころん! もう いちど くるくる コロン たのしいね。
ハンドルを前に手前に回すと木の棒が手前に出てくる。後ろに回すと
後ろに出て行く。
お客さんが「ガチャガチャ、見たいね」と言っていました。たしかにそうみえます(*^_^*)
ハンドルを回したときに意外と大きな音が鳴るので最初はびっくりするかも知れませんが、
なれてくるとすごいスピードでハンドルを回したり、回転方向を変えたりして遊びだします。
クルト・ネフ氏デザイン
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■サイズ |
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幅10.5 x 奥行き12.5 x 高さ29cm
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■素材 |
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木製 |
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■内容物 |
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本体X1 木の棒 赤X4 青、黄、緑X各2
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■デザイン |
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クルト・ネフ |
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【レシオ社 ビナリオの遊び方】
ちいさなお子様(2歳以下)はこうやってあそぼう
0歳 赤ちゃんだって遊べます。
木の棒だけをあたえてあげると、ちょうど握りやすい太さと丸みに興味を引かれて握って、なめて
まるでおしゃぶりのようにあそびます。
1歳前後
木の棒を3〜4つ積んで塔をつくってあげてください。すると、塔を崩しに来るはず!
崩れる動きと音に、大喜びです(*^_^*)・座り立ちする頃には目の前に木の棒をいっぱい立ててあげましょう、すかさず倒します、何度やっても楽しそうにするこの動作は「くり返し遊び」の始まりです
2歳前後
・まだハンドルを上手に回せなくても、軸を直接まわすことで木の棒を出していくことができます。
最初にお手本を何度かみせてあげて、興味を示してきたら手を持って一緒に動作をしてあげてください、
初めての経験に興味深深の顔を見せてくれると思います。
2歳後半〜
手先が器用になってくる頃です。ハンドルを指でしっかりつまんで、上手にまわせるようになっているのでは?
何度も何度も楽しそうに繰り返すお顔はとても楽しそう。
でてきた木の棒はを片付ける動作もだんだんとスムーズになってきています。
「まずは赤色、次は黄色」と言ったように色をそろえて片付けるようになるのもこの頃から
◆こんな遊び方も
ハンドルを回して前後に出すと言う基本的な動きですが、ルールを決めることで遊びの幅がとても広がります。赤と青は手前、黄色と緑は後ろへなど出す方向をきめたり。また棒を本体の前に立てて並べて、そこにむかってハンドルをまわし木の棒を発射します、するとボーリングのように木の棒を倒す遊びが新たにできるようになります!工夫次第でもっともっと遊び方が展開できそうです。

| 商品名 |
レシオ社 ビナリオ |
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7,980円 |
| メーカー |
レシオ社(イタリア) |
| 送料区分 |
送料別 |
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