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デュシマ社数の木
1歳未満の頃はボールをもったり、転がしたり、落としたりと 感覚を磨くことができます。 1歳半ごろになると両手をだんだんとうまく使えるようになるので 苦労しながら、棒に玉をさせるようになってきます。 抜いて挿してのくり返しのなかで手の運動、穴に玉を挿すことを 学んでいきます。2歳半ごろになると色別にさすことができるように なりますが、棒の長さとボールの数の関係、長いところは数が多い と言うことを試行錯誤をくり返しだんだんと理解していきます。 |