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ベビーキューブで遊ぼう
0歳の頃 ベビーキューブの魅力をもっとも感じられる頃ではないでしょうか。 赤ちゃんはとにかく好奇心に溢れています、差し出された積木を振ってみると、「カラン、カラン」積木のような音がします。どうして?どうして?赤ちゃんはとても研究熱心な存在なので、振って舐めて、自分のできる限りの方法でそのものを確認しています。 そして違う色に手を伸ばすとまた違う音が!
そして赤ちゃんはもうひとつ気が付きます。そう重さが違うのです。中に入っているものが大きかったり、小さかったりその手かかる重さの違いも赤ちゃんを飽きさせません。
座り立ちする頃には目の前にいくつか、ベビーキューブを積んであげてください。 いつものように積んである積木を崩すと、ガラ、リン、カサカサといくつかの混ざり合った音に楽しさは頂点に、何度もくり返しやりたがります。
2歳の頃 ベビーキューブのもうひとつの楽しみは色が分かるようになってから訪れます。 なんと言えばいいでしょう? 色音神経衰弱ゲーム?? ベビーキューブは6色各2つずつあるのですが、これがなんとも遊びを広げてくれているんですね。
最初の頃は6色ならべて、「鈴の音がするのどれ?」「一番小さな音は何色」など簡単な問題をだしてあげます。 順に振っていって、目的の音を探したときの顔見てください!も〜〜本当に得意げです。うれしそうですね。こんなときの子供って本当に可愛いですよね。この遊びをすると、ベビーキューブの楽しさが子供にも伝わり、とても遊ぶようになるのでは!?
さっきほどの 色音神経衰弱ゲームですが、付属の袋に1組6個を片付け見えないようにします。 そしてもう一組を袋の前に・・ もうどんな遊びかわかりました?袋の中の積木の色を、外の積木と音を比べルことで何色か当てるゲームです。やってみると意外と難しくって、一緒にやってる大人も気が付くとすっかり一緒に楽しんでいるはずです(*^_^*)
このほかにも子供たちは沢山の遊びを見つけて、大人をおどかしてくれるはずです
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